33歳 良薬は口に苦し、のイメージから変わってきた

昔は有名なコマーシャルの影響からか、年配の人が健康のために飲む「良薬は口に苦し」的なものというイメージがありましたが、今は甘さがあって飲みやすいものが増えましたし、スムージーになったりと時代や流行に合わせて若い人に向けたものに変わってきた気がします。

 

実際に私もはちみつ入りの青汁を飲んでいますが、野菜を買って食べるよりも値段が安いので格段にコスパが良いですし、食物繊維やビタミン、ミネラルなどの栄養バランスも優れていて便秘の改善やニキビが出来にくくなったなどの健康効果を実感しています。

 

最近は飲むだけでなく、粉末の青汁をパンケーキに入れたりジェノベーゼのようにパスタのソースに使ったりと、料理にも使われるようになってますます青汁が身近な存在になってきていると思います。

 

昔と違って今は私が飲んでいるような甘い味だったり、抹茶のような味だったり、ダイエット成分が配合されていたりと様々な種類の青汁が発売されていて選択肢が多いので、自分の味覚や身体と相性の良い青汁を見つけやすいと思います。

アルマードの青汁は、国産野菜

青汁は毎日飲みたいので、国産野菜を使用している所が安心出来て良いと思います。

 

私が青汁を飲んでいる一番の目的が便秘解消なので、乳酸菌と4種類の食物繊維も配合されている点も嬉しいです。

 

卵殻膜が美容に良いというのは聞いたことがあったのですが、卵殻膜が配合されている青汁があることをはじめて知りました。

 

アルマードの青汁なら腸内環境を整えるだけでなく、美肌効果も期待出来そうです。

 

いくら健康や美容効果が高くても、美味しくなければ続けられないので飲みやすいリンゴ味というのも嬉しいです。

 

使用する水の量が100mlで良いというのも胃が小さい私には有難いです。

 

水の量が多いとそれだけでお腹が一杯になってしまって食事がとれなくなってしまうので…。

 

また水だけでなく、牛乳やヨーグルトなどの乳製品とも相性が良いみたいなのでそちらの飲み方も試してみたいです。

 

青汁は毎日続けて飲むことが大切なので、色々な飲み方が出来れば飽きることなく続けやすいと思います。

 

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